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2007年2月28日 (水)

スガシカオライブin武道館

昨日はKoniと、シカオちゃんのライブ「Shikao&The Family Sugar~FAN-KEY PARADE~'07」に行って来ました!
今までオーガスタ関係のジョイントライブでしかシカオちゃんのライブは見たことがなかったのですが、今回はデビュー10周年の記念すべきライブということで、初めて行ってみました。宇宙人2人に遭遇。ほかにも何名か来ていたもよう。

昨日はKoniのお誕生日だったので、直前まで優雅にお食事なんかしちゃって。まさやんのライブの前だったら食べ物が喉に通らないので、コンビニで買ったパンとかをちょっとかじるくらいなんだけど、昨日はのんびり&がっつり、ホテルでお食事。お化粧も気合入れなくていいし(まぁまさやんのときだって「気合入れたからって何なの?」なんだけど)、ライブTシャツに着替えなくていいし、リラックスしてライブに臨めるのってある意味しあわせ(笑)

しかーし!
そんな緊張感ゼロで臨んだシカオちゃんのライブは・・・「参りました!」って感じでした。
カッコいいし、楽しいし、シカオちゃんも言ってたけど武道館が狭く感じたよ。
席は1階スタンドの前から4列目で、見やすかったです。
花道に焚かれたかがり火の中シカオちゃん登場。1曲目が「愛について」はちょっと意外。その後はもうガンガン飛ばす飛ばす。先日発売になった、「ドンキでも売っている」初のベストアルバム中心にと言っていただけあって、だいたいの曲は知っていました。

なにしろ、バックバンドのFamily Sugarがカッコいいのよ。女性コーラスのアマゾンズ(てっちゃんが大滝裕子さんお気に入り)もいるし、なんか色っぽい。演奏も大人っぽくオシャレで都会的な雰囲気です。
ハスキーなシカオちゃん、しかも少し前までダウンしていたと聞いていたから、後半もっと声が出なくなるかと思ってたけど、思ってたより声が出ていたと思います。
もともとカッコいい曲が多いけど、ストリングスとコラボのJazzyな「これからむかえにいくよ」なんてカッコよかったなぁ~。
「イジメテミタイ」では、アマゾンズがシカオちゃんの両脇に張り付いて、「♪こんなやり方がいいんでしょう?♪」と歌いながら、それぞれがシカオちゃんのパンツの前にあるポケットにゆっくりと手を滑り込ませ・・・。シカオちゃん「♪そんなこと・・言えるわけないじゃない!♪」みたいな。役者ですね~。イヤ~エロいです。
私的には、聴き慣れた「ドキドキしちゃう」「ストーリー」「SPIRIT」「正義の味方」あたりが盛り上がりました。一番好きな「夕立ち」歌ってほしかったけど、昨日の雰囲気はそんな感じじゃなかったのかもね。なんたって「FAN-KEY PARADE」だからね。
その「午後のパレード」は、ええ!踊りましたとも!私は絶対“振りをやる派”ですから(笑)。ダンサーもいっぱい出てきて文字通りお祭り状態。「午後のパレード」用に、紙でできたサングラスが座席の下に配られていて、私たちももちろんかけました。紅白でもこれ歌えばNHKホールも少しは盛り上がったのに。お客さんにもサングラス配って。それなら苦情も来ないだろうし(笑)

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← コレ。






・・・と、まぁこんな感じで、時間もたっぷり10時まで。楽しいライブでした。
私はシカオちゃん単独ライブは昨日が初めてで他のは見たことがない“シカオ素人”なので、きっと本当のシカオファンから見たらまた全然違う感想なんでしょうね。

昨日ふと、たとえばまさやんがこういうバンドでライブをやったらどうなんだろう?と考えました。やっぱりシカオちゃんだからいいのかな。シカオちゃんMCもうまいしね(笑)。
まさやんのライブは、まさやんのギターや歌や声やパフォーマンスはもちろん、「まさやんの存在」自体が私にとって絶対的なんです。下向き加減のセクシーな表情とか、かと思えば本当に無邪気に楽しそうに笑う少年のような笑顔とか、とにかく同じライブの中でもクルクル変わるいろいろなまさやん、そしてその演奏。そういったギャップがまさやんのライブの大きな魅力のひとつだと思うんですよね。それをゲンちゃんとキタローさんがうまく引き出して盛り上げているというか。もちろんアットホームな楽しさもアリで。
それに対して昨日のシカオちゃんライブは、構成も、バンド自体も、ライブ全体がカッコいい。
やっぱり、それぞれの持つ楽曲や演奏の個性、アーティスト個人のキャラクターや雰囲気、それによるファン層などなど・・・いろいろな要素がからまって「その人のライブ」というものができあがるのだなぁ~と思ったのでした。

そんなわけで、初めてのシカオちゃんライブを楽しんだのですが、昨日のライブでただひとつ味わえなかったもの。それは、胸がギュッとなる、あのせつなさ、苦しさ。胸に手を当てて歌声を聴きながら涙する乙女心・・・(笑ってはいけません)。
最後にスクリーンに映し出された「See You Again!(だっけ?)」のメッセージ、まさやんのツアーの千秋楽であれを見たときは号泣したっけ。

やっぱり、どんなにカッコいい男でも、“惚れてる男”にはかないません・・・。




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2007年2月27日 (火)

自己嫌悪

久しぶりに朝からやってしまいました・・・。今日はシカオちゃんのライブだということで、ルンルン気分(死語)で目が覚めたというのに・・・。

毎朝、リョウヘイは目覚ましをかけて6時半ごろ起きています。いくらノロノロくんのリョウヘイでも、それから着替えて顔を洗って、7時過ぎには食卓につけるはずなのです。
・・・が、食卓につくのがいつもだいたい7時15分。毎日のことですが、私はここまででまず「イラッ」。
でも今日は7時半近くなっても下りて来なかったので、部屋に行ってみたら、なんとまだパジャマ姿なのです!6時半に起きていることは気配でわかっていました。1時間もの間いったい何をしていたの・・・!?
私の怒りが爆発!
「なにやってたのーーーっ!!!」思いっきりひっぱたいてしまいました。

もちろん、百も承知なんです。
リョウヘイには時間の感覚や、急がなくてはという気持ちや、いつまでに食べなくては8時までに家を出られないという計算や・・・そういったことができないということは。
今まで、タイマーを使ってみたり、砂時計を使ってみたり、顔を洗っている絵やごはんを食べている絵と時計の針の絵をマッチングさせて描いてみたり、いろいろなことを試したのですが、どうしても「急いで行動する」「時間どおりに行動する」ということだけはわからないのです。
ほかのことは、根気よく教えれば、あるいは事柄によってはたった一回でも、覚えて習慣化するのです。お風呂を洗ったり、食器を洗ったり、服をちゃんとたたんだり、お醤油がなければ入れたり、雨戸の開け閉めをしたり、新聞を取って来たり・・・。言わなくてもちゃんとやってくれること、てっちゃんやモエの100倍くらいキチンとしてくれることもいっぱいあるんです。
でも、「急ぐ」ということがどうしてもわからないのです。私が「急いで!」などと言えば言うほど、私が怒っていることばかりに気を取られて、よけいに支度が進まなくなってしまうのです。もう何百回と同じことを繰り返しているのに、どうして私は同じことをやってしまうのか、自分が情けなくなってしまって・・・。
リョウヘイはこういうときすごく悲しそうな顔をして、いつまでも私の表情をうかがっています。夜寝るときと朝出かけるときだけは、イヤな思いをさせたくないので、一生懸命笑顔を急造して送り出しましたが、リョウヘイを叩いて紫色になってしまった指を見ていたらなんだか悲しくなってしまって。
リョウヘイに関して、何かが「できない」ということを嘆くというよりは、できないことでカッとしてしまう自分に自己嫌悪になることはまだまだあるんですよね~。私も修行が足りないな~。

自閉症の子の中には、時間はしっかりわかって逆にこだわる子もたくさんいます。たとえばお昼ごはんを食べ始めるのは12時ぴったりと決めていて、12時を1分でも過ぎてしまうとパニックになってしまうとか、まだ11時59分だから目の前のラーメンが伸びてしまっても絶対食べないとか。
それも困るだろうけど、時間がわからない(しかも行動が遅い)っていうのも、これから働くことを考えるとホントに困る。
「急ぐ」ということの意味はわからなくても、「これくらいの早さで行動しなくてはいけない」ということを、私が良平に身体で覚えさせなくてはいけないんだよね・・・。
はぁ・・・。でも、リョウヘイが就労するまでには、なんとかがんばろう!

ところで、“時間”や“急がなくてはいけないこと”はわかるはずなのに、ワイドショーを見ていていっこうに学校に行こうとしない子どもはいったいどうしたらいいんでしょうね・・・。




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2007年2月24日 (土)

求む!パソコン職人

新しいパソコンと格闘中です。
慣れていないからしょうがないとはいえ、マニュアルと首っ引きで一日が終わりました。

でも!
やっぱり反応が速いって幸せ!
設定に来てくれたお兄さんの話では、プロバイダを変えたわけじゃないので回線速度は同じだけど、パソコンの機能が格段にアップしているので、「体感速度」は確実に速く感じるはずとのことだったのです。
確かに、今日みなさんのブログに行ったりいろんなサイト見たりするのも、「速い!」と感じました~!同じ道を走るのでも、ポンコツの車から新しく性能のいい車に変わると運転がスムーズなのと同じことらしい。

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それにしても・・・。
今日四苦八苦していて思ったこと・・・。
パソコンのことに超詳しいダンナだったら惚れ直してたかも・・・。

子どもが風邪をひくとダンナがお医者さんだったらなぁ・・・と思い、車が壊れるとダンナが車屋さんだったらなぁ・・・と思い、ライブのチケットが取れないとダンナがマスコミ関係者だったらなぁ・・・と思い・・・。欲望は果てしないものね。

ウチのてっちゃんといえば・・・オーディオ関係と確定申告や税金や年金の話(笑)には強いけど、パソコンにはそんなに詳しくないからなぁ~。
やっぱりサポートセンター頼みかぁ。
また今年もサポートセンターのブラックリストに載ってしまいそうな私です!



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2007年2月23日 (金)

新しいパソコン、キターーーッ!

新しいパソコンが我が家にやって来ました!

まだ操作がよくわからないけど、まだ画面の大きさに慣れないけど、まだこのブログ出すのに四苦八苦だけど、設定に来てくれたお兄さん曰くまだいろいろトラブルあるらしいけど・・・。
でも、うれしーーーっ!!!
今日からサクサクのネット生活が始まるのねっ!そうだよね、そうだと言って・・・。

あれ?画像が挿入できない・・・

・・・誰か~!




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2007年2月19日 (月)

いよいよ・・・(涙)

ブログがなかなか書けません。というのも、いよいよ、パソコンがアウトなのです。
今まで何度ももうダメかな~と思いながら、ずっとだましだまし使っていましたが・・・。これももうかなり使っていますからねぇ・・・。毎日毎日、お疲れさまでした・・・。でも、これからもてっちゃんが使ってあげるからね・・・。

というわけで、先日、“私の”新しいパソコンを買ってしまいました。もちろんVistaちゃんですよ~ん♪・・・といっても、私にはどこがどう違うのかサッパリわからないんだけどね。
でも、もう立ち上がらなくてイライラすることもないのね。ブログ書いてる途中で落ちちゃうこともなくなるのね。やっとネットがサクサクっとつながるのねーーーっ!!!
金曜日に新しいパソコンが届くまで、あともう少しの辛抱!
楽しみだなぁ~~~!

ただ・・・。
今年は結婚20周年ということで、記念に買おうと計画していたアンティークのダイニングテーブル・・・。
夢ははかなく散ってしまうのでしょうか・・・。



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2007年2月14日 (水)

バレンタインデー

バレンタインデーですね!
先日の高級チョコレート屋さんの盛況ぶりからしても、さぞかし世の中のみなさんは緊張と興奮の一日を過ごしているのでしょうね。
昨日、私の好きなガーナチョコがどこに行っても売り切れていました。手作りチョコに使うんでしょうかね~。
モエがあげるのは「らでぃっしゅぼーや」のお兄さんだけ。クリスマスにプレゼントをもらったので・・・。
小学校に入ってからずっと好きな男の子がいないので、私はつまらないのです。ほかのお友だちは「本命にあげた~」なんて言ってるのに、モエは「ウチの学校イケメンいないから」なんて言ってます。まったく誰に似たのやら・・・。

私は、リョウヘイのヘルパーさんにベルナルド・カラボー(だっけ?)のチョコと、美容院のSさんに田園調布のなんとかいうケーキ屋さん(名前が覚えられない・・・)のチョコと、リョウヘイの担当してくれてる美容師さんに文明堂のチョコレートカステラ(カステラ好きなので)。
てっちゃんとリョウヘイにはガーナですよ。これはもちろんあげておいて私が食べるのです♪(ひどすぎる?)

でも、誰かにどんなチョコをどんなふうにラッピングしてあげようかって考えることはとっても楽しいですよね~!毎年mikanちゃんとこのあいっちがリョウヘイにチョコをくれるんだけど、それがすごーくうれしくて、ホワイトデーのお返しを探すのも楽しい。
モテる男のコのママってうれしいだろうな~!私もリョウヘイが普通の高校に行ってたら、チョコもらえるのか気になってたかも・・・。


それにしても、一度でいいから、付き合ってる相手でも有名人でも義理でもなく、“片想いしてる男の子”にチョコあげてみたかったな~。

教室の入口で、「山崎クン、ちょっと・・・」って手招きすると、
山崎クン「ン?」って言いながらこっちに来る。
山崎クンのまわりの友だち「ひゅーひゅー!山崎クンかっこいいわーー!」
山崎クン「うるせーな・・・で、なに?」
「これ・・・もらって!」とチョコを山崎クンに押し付けて走って去る私。
手紙には、「今度山崎クンのライブに行って山崎クンのギター聴きたい!」って書いておく(山崎クンはギター小僧という設定)。
でも、翌日からも、普通にするの。話しかけたり、山崎クンを目で追ったりしないで、ことさら意識していないふうを装って・・・、でも廊下ですれ違ったら何も言わず微笑む。
すると山崎クンは、昨日まで全然私のことなんか気にしてなかったのに、なんか気になるようになるワケ。
そしてホワイトデー、帰り道の道端の木に山崎クンが寄りかかって私を待っている。手にはライブのチケットが・・・。
っていうストーリー展開。ベタすぎるけど、私の理想なのだ~!

あ~あ・・・また妄想しちゃった~。
こんな私はチョコレート業界のワナにまんまとハマってるんでしょうか・・・。




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2007年2月13日 (火)

3連休・「関内で妄想」編

11日は関内に行きました。
関内の駅のすぐ近くの、とあるショールームに、まさやん仲間のhyokoが雑貨の展示会というか販売のお手伝いをしに来るというので、Koniと行ってみました。

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どのブースもみんな手作りの雑貨がいっぱい♪クロスやコースター、ピンクッションやバッグなどなど・・・かわいいものがいろいろありました。手作りといっても、ちゃんとお店で出している、センスのいいプロの作品という感じで、なかなかいいお値段のものも。売り切れのものもありました。
私はモエのヘアゴムと、もうすぐ母の誕生日なのでプレゼントに、ビンテージの布と革でできているポーチを買いました。

hyokoのお手伝いが終わってから3人で伊勢崎町モールへ。

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同じようにあまり行かない場所でも、表参道よりはアウェー感ないかも?


ふと目に留まったカフェ&バーに入って、おしゃべり三昧。
健康の話、子どもの話(モエの「サンタさんのプレゼント見つけちゃった事件」とか)、音楽やお芝居やドラマの話・・・。

もちろん、まさやんの話もしますよ!
今回の妄想話のテーマは、
「もしまさやんが自分の家の隣りに引っ越して来たら、『ファンです』って言うか言わないか?」(笑)
私はたぶん言えないと思う・・・(そのうちバレるかもしれないけど)。
だって言っちゃったら警戒されそう・・・。逆にわざと興味ないフリしちゃうかも。で、そうやって“ファンとして”じゃなくて、普通に近所づきあいしてさ、信頼関係を築くわけですよ。そして「ツアーがあるならゴミ当番代わってあげましょうか?」なんてさりげなく申し出たりして・・・。ゴミといえば、ゴミを出しに行くのも緊張するだろうな~!会うかもしれないからちゃんとメイクしないと!でも朝からフルメイクっていうのも不自然だから、すっごく早起きして何時間もかけてナチュラルメイクしちゃうの!それでそのうち、ゴミ置き場で会ったときに(ゴミ関係しかキッカケがないのがカナシイ)、「ギターうるさいですか?」なんて聞かれちゃって、「いいえ、全然・・・ステキな音楽ですね」なんて、なにげな~く答えちゃったりして・・・。そしてそして・・・。
わわわーーー妄想が止まらない!誰か止めてーーー!!!

hyoko&Koniの意見も、“ミュージシャンとファンとして”じゃなく、ごく普通の人間関係で知り合いたいということでした。
私も以前からそう思っているけど・・・。

・・・でも、てっちゃんにこの妄想を話したら、
「ファンじゃなけりゃ“単なる隣りのオバサン”って思われるってことだよ?そのほうがいいの?」と言われ・・・。
えっ!?“単なる隣りのオバサン”!?・・・それは考えてなかった!
“ミュージシャンとファン”じゃないなら当然、“いけない恋に落ちるふたり”・・・というシチュエーションなんだもん。

都合よくできているのが妄想なり・・・。



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2007年2月12日 (月)

3連休・「表参道」編

3連休はいかがでしたか?
私は10日に表参道、11日に関内、今日は実家へと行ってまいりました。

表参道へは、みみこを含むママ友3人&その娘さんたちと行ったのですが、まぁ~さすがに都会は混んでいました。この友だちグループは、リョウヘイと同い年の子どもを持つ仲間(子どもは3人とも女の子)ですが、あのとき赤ちゃんだった子たちが今やラフォーレ原宿などで買い物するトシになったのですね・・・。感慨深いものがありました。

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↑この日の目的地、「表参道ヒルズ」。
地下3階から地上3階までらせん状になっています。混んでいたので、なんか順路に沿ってみんなが同じ方向にゾロゾロ歩いているといった感じでした。

表参道ヒルズには、チョコで有名な「ジャン=ポール・エヴァン」があるというので、たぶん混んでるだろうな~と思いつつ行ってみたら・・・。
時節柄、案の定入場制限をしているほど激混みでした!ひとつぶ400円(“ひとつぶ”よ!?)ぐらいする高級チョコ・・・みんな、やはり本命の彼氏にあげるんでしょうか!?
「ジャン=ポール・・・」はやめて、私はリョウヘイのヘルパーさんに「ベルナルド・カラボー」のチョコを買いました。高級チョコが流行っているけど、ウチのてっちゃんなら不二家ハートチョコのほうが喜ぶと思う・・・(不二家ぁ~・涙)。私だってたぶんガーナのほうが好きだな~。哀しい舌だわ。もっとも高級チョコを食べたこともないんだけど。

表参道をブラブラ歩いていたら、原宿駅に近いところに新しくSoftBankのお店ができたらしく、「聞いてませんでした」のCMでおなじみの“予想GUY”さんがいました(名詞もらった)。外にいたお偉いさん(?)が是非と言うので、いっしょに撮影してしまった・・・。原宿まで来ていいオバサンがなんてミーハーなんでしょう・・・。
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向かって右が私。しっかり近寄ってる(笑)
そうそう、“ホワイト選手”もいましたよ~(笑)

晩ごはんは明治通り沿いにある「エレファントカフェ」というエスニック料理のお店で食べました。全然知らないままに入って、はじめは「なんか怪しいよね・・・」なんて言っていたのですが、意外と有名なお店らしくて、お料理もおいしかったです!怪しんでごめんなさい。家ではエスニックなんて作らないけど、おいしかったのでちょっとトライしてみようかと思いました。


このグループのママ友はみんな若いのです。表参道ヒルズから表参道を原宿駅まで歩いて竹下通りへ行き、竹下通りを歩いて明治通りへ。ごはんを食べてから今度は青山のハーゲンダッツまで歩き、そしてまた表参道ヒルズまで戻り・・・。私は都会に出るからってヒールの靴をはいていたので、足に水ぶくれができてしまって痛かったのもあったのですが、もう若者にはついていけない自分を感じました(涙)
というより、ヒールじゃなかったら歩くのは好きなんだけど、昔みたいに、“新しいスポット”に対する好奇心が失せてるなぁ・・・と思いました・・・。寂しい~。
まさやんのライブのためならどこへでも行くのにね~。
でも久しぶりにみんなに会えて楽しかったです。
それにやっぱり話のタネに表参道ヒルズくらい行っておかないとね!


・・・というわけで、3連休初日は終わり。
明日は3連休・「関内編」です(笑)




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2007年2月 9日 (金)

おウチ映画館・『バイバイ、ママ』

以前、まさやんがオススメ映画として挙げていた記憶があって、観てみました。


夫婦仲が良すぎて子どもへの愛情を十分に注げない両親に育てられたエミリー(キラ・セジウィック)。父と母は父の病気を苦にしたのか、エミリーを残してふたりで自殺してしまう。そんな孤独な少女時代を送ったエミリーは、男も家もいらない、ほしいのは自分の分身である子どもだけ、そしてその子には自分のありったけの愛情を注いで育てる・・・という強い意思があった。そして、良い「タネ(ちょっと言うのがはばかられるけど)」を求めてさまよい、やっと男の子ポール(ドミニク・スコット・ケイ)を授かる。「この子は特別な子」と思い込み、周囲の非難の目も気にせずに、学校にも行かせず、近所づきあいもせず、ふたりだけの世界の中で幸せな日々を送るが、やがて成長に伴って、ポールは外の世界を求めるようになる。自分から離れていくことを恐れるエミリーは、必死になって自分の元に引きとめようとするのだが・・・。

見終わって胸が苦しくなる映画でした。
息子を溺愛する母親の話ってマンガなどでもよくあります。でも、それらは、自分がパートナーに先立たれて、とか、パートナーに愛されずに、などの事情によってそうなってしまうものが多く、エミリーのパターンは珍しいです。“実の両親”が仲が良すぎるために愛情を得られないということって現実にあるのかしら。たぶん、エミリーの両親は、子どもの「個性」を認められなかったんですよね。たとえばエミリーが発表会でデビッド・ボウイの「火星の生活」をアカペラで歌ったこと、両親にはそれが許せない(けっこう上手だった!そしてこの歌がエミリーの心情を表しているのです)。恥をかかせないで!と両親ともが叱るのです。どちらかでも味方になってくれれば、そしてその歌を聴いて自分たちを反省してくれれば、違っていたのに。
そんな両親との生活に孤独を感じていたエミリーに、キスしてくれて、話を聞いてくれた近所のハーカー夫人(サンドラ・ブロック)が、エミリーの心の支えになっていて、母親になったエミリーの前にも何度も姿を現します。
どちらにしてもエミリーは、両親の愛情を得られずに育ったがゆえに、自分の子どもには限りない愛情を注ごうと誓うのですが、それが「偏愛」になってしまうのです。
小さいころはママとふたりだけの世界が楽しかったポールが、学校へ行きたがり、友だちをほしがるようになると、エミリーの心は乱れます。一生懸命楽しい遊びに誘っても、だんだんママから離れたがるポール。エミリーはポールのことを「ラバーボーイ(愛しい坊や)」と呼びますが、ポールはそう呼ばれることがだんだん苦痛になります。
タイトルは原題のこの「ラバーボーイ」のままのほうがよかったんじゃないかな。
最後には(冒頭からこの場面なのですが)、エミリーはポールとともに死ぬことを選びます。でもポールは生き残り、青年になったポールがガールフレンドとともに、昔ママと来た羊の群れのいる草原を訪れるシーンで終わります。

私はリョウヘイみたいになかなか手が離せない子を持っているせいか、子どもが親離れしていくのは、もちろん寂しさもありますけど、どちらかというと嬉しかったんです。モエはもちろん、リョウヘイみたいな子だって、親離れするんですよ。ちょっぴり寂しいけれどそれを喜んであげるのが親なんですけどね。子どもは自分の所有物じゃないんだから。だいたい絶対ムリなんですよ、ふたりだけの世界で子育てなんて。いろんな人とのふれあいの中で、親も子も成長していくんだもの。

でも・・・。エミリーは極端だとしても、正直、正しい子育てなんて、わかりません。私もいつも「ホントにこれでいいのかな・・」って思っています。子どもから手を離すタイミングとか、手は離しても放りっぱなしではなく、というそのサジ加減とか、本当に難しいですもんね・・・。
観ていて、「それはいかんだろ、エミリー・・・」と思いながらも、なんだかせつなくなってしまいました。


さて、この映画の監督はケヴィン・ベーコンですが、彼は映画の中でエミリーの父親を演じています。そして主人公のエミリー役のキラはケヴィンの本当の奥さんだそうです。さらに、少女時代のエミリーを演じているソジー・ベーコンはケヴィンとキラの実の娘とのこと。ベーコン家の愛犬まで出演しているそうです。恐るべし、家族総出演映画。

ってことは、エミリー役のキラは夫が、少女時代役のソジーは実の父が、ほかの女優とお風呂でイチャイチャしてるとことか見るわけですね・・・。
う~ん、すごいな、俳優って。
なんて、ヘンなとこで感心してしまった私でした。



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2007年2月 7日 (水)

好みの顔は・・・

アン・ジョンファンが日本に来ています。
所属チームの水原が熊本でキャンプをしていて、13日にはなんと横浜FCとの練習試合があるとか!アン、キムナミル、ソンジョングク(ケガかもだけど)対、久保、奥、キングカズ!?なんと豪華な練習試合なんでしょう!熊本行きた~い!!!
今年は暖冬だからもっとこっち寄りでキャンプしてくれたら見に行くのに・・・。

さて話は変わって、のんさんのブログで教えてもらっていた、TBS「イブニング5」の五十嵐クンの特集、やっと今日放送されました♪
友だちに「見て見て!」と言ってムリヤリ(?)見せたのですが、「確かに五十嵐クンってタケちゃんの好みのタイプの顔だね~~」と言われました。
「え?そう?」
「だって、アン・ジョンファンもああいうスキッとした顔じゃん」
あぁ、そうね・・・。

好みの顔って、やっぱりあるのかな?
今日、mikanちゃんとたんこちゃんと3人でお茶をしました。
mikanちゃんはリョウヘイの小学校のときからのママ友、たんこちゃんはリョウヘイの訓練会時代からのママ友で、私とふたりはそれぞれ同じころ知り合ったのですが、ふたりが会うのは今日が初めて。韓流ファンという共通点があって、私を介して会ったのですが、初めてとは思えないほど韓流の話で盛り上がっていました。
その中で、「やっぱり好みの顔ってあるよね」という話になりました。
たんこちゃんは目が切れ長でキリッとした顔がお好み。韓国ドラマでもそういう俳優さんばかり好きになるみたい。mikanちゃんは逆で、ちょっとタレ目ぎみの優しい顔がお好みで、好きな俳優を見るとみんなそういう顔です。
でも、私は・・・。

昔はひろみをはじめとして、ジャニーズ系の、目のぱっちりした甘い顔が好きだったけど、今はそういう顔よりどちらかといえばスキッとした顔が好きかも・・・。
う~ん、でもまさやんってどうなんだろ。まつ毛もまゆ毛も濃い~けど・・・?まさやんを好きになったころ、「へぇ~意外!」ってよく言われたんだけど、どういう意味の「意外」だったのか、つっこんで聞かなかったなぁ・・・。
私だけ、“好みの顔”がはっきりわかりませんでした。

ただ、3人とも共通していたのは、
「ダンナはぜんっぜん好みの顔じゃないんだよね!!!」

まぁ、もしてっちゃんにそれを言ったら、
「オレだって、好みの顔は中山美穂や羽田美智子だったのに!!!」
と言い返されそうだけどね。




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2007年2月 6日 (火)

続・アレルギーの特効薬

そろそろ花粉の季節らしいですねぇ。
てっちゃんとリョウヘイが毎日大量のティッシュを消費しています。さっそくお医者さんで薬をもらって飲んでいますが、本当は1月から飲まなければいけなかったそうで・・・。
でもその薬って体質改善の薬とのこと。・・ってことは花粉症の苦しみをすぐさま消してくれるものではないんでしょ?そういう薬をこの数ヶ月だけ飲んだって体質が改善されるとは思えないのですが、てっちゃんは2週間ぐらい飲んでいるとだいぶ楽になってくると言っています。
お隣りの奥さんはだいぶ前から花粉症がひどくて、なんだかものものしいマスクをいつもかけています。なんでも鼻の奥を切った(焼いた?)そうです。それでも治らないんだって。
そういえば昔、森村誠一の小説で、香水の香りを識別する職業の人が花粉症にかかってしまって、匂いがわからず仕事ができなくなったストレスから犯罪を犯してしまう、というものがありました。それほど、花粉症って苦しいのですね。

リョウヘイは鼻をかむことがうまくできないので、ティッシュでちょっと拭いてはすぐポイ。使うティッシュの量がハンパじゃないし、鼻のまわりも赤くなっちゃって大変。
てっちゃんは大分の山の中で育っていて、花粉なんてそこらじゅうにある環境にいたはずなのに、そのときはアレルギーは出ていなくて、上京してきてからアレルギーが出てきたようです。そういうものなんでしょうかね。
モエは今のところ、乾燥肌ってことぐらいで、ほかのアレルギーはあまり出ていません。先日「病気にならない生き方(新谷弘実著)」という本を読んだら、牛乳がアレルギーの源みたいなことが書いてありました。みなさんもご存知のとおり(?)私はそういうのすぐ信じてしまうほうで、私の愛読書「粗食のすすめ(幕内秀夫著)」にも同じようなことが書いてあったので、「そうか!モエは牛乳がキライだからアレルギーが出ないのか!」なんて妙に納得してしまいました。ホントのところはわからないけどね・・・。

さて、私もアレルギーです。軽いけど、アトピーぎみだしゼンソクぎみ。目や鼻をお医者さんで診てもらうと必ず「アレルギー性」と言われます。
そこで先日、アレルギーの検査をしてもらったところ、家中の誰よりも花粉に対するアレルギー値が大きかったのです!!!

花粉症って「なったかな」と思うと本当になってしまうと聞いたことがあります。
なので、「そういえばここんとこクシャミを連発しているなぁ・・・?鼻もグズグズいってる・・・」と思いつつ、「イヤイヤ!!!絶対花粉症じゃないぞ!認めるもんか~~~!!!」と、現実と闘っている私なのです・・・。



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2007年2月 5日 (月)

おウチ映画館・『かもめ食堂』

『8月のクリスマス』を観に行ったとき予告で知ってから、ずっと観たかった作品です。DVDもなかなか借りられませんでしたがやっと観られました~♪
小林聡美、片桐はいり、もたいまさこだから面白いだろう、という先入観は抜きにして、なにしろ予告で見た“おにぎり”がおいしそうだったこと、かもめ食堂のインテリアやキッチン雑貨がステキだったこと、観たくなったワケはこれに尽きます。


フィンランドでひとりで食堂を営んでいる主人公サチエ(小林聡美)。おにぎりをメインのメニューにしているその店はいつも閑散としています。ある日、本屋のカフェで知り合ったミドリ(片桐はいり)が店を手伝うことになり、次にたまたま店にやってきたマサコ(もたいまさこ)も手伝うことになり・・・。閑古鳥が鳴いていたお店は、ひとり、ふたりとお客がやってきて、やがては満席になります。お客さんの中にはいろいろなワケがある人も・・・。
ストーリーはこれだけ。大きな事件など何も起こりません。

とにかく、雰囲気がいいんです。サチエの自宅のインテリアもシンプルでいいし、お店のテーブルや椅子、やかんや食器たちもいい。そしてなんといっても、お料理がおいしそう!シナモンロールにサーモンの網焼き、肉じゃが、とんかつ、ショウガ焼き、そしておにぎり。どれもステキな食器に盛られサーブされます。お箸で食べる人もいればナイフとフォークで食べる人も。観てるとおなかが空いてきます。
それから、フィンランドの街や市場、港や森も美しい。透明感があるんです。北欧の夏ってあんな感じなんでしょうか。
小林聡美のたたずまいがまたキレイなんですよね。髪をキリッと結ってかわいい柄のブラウスを着てキッチンに立つ彼女が、なんだかすごく清々しく美しくみえました。
最後に流れる、陽水の「クレイジーラブ」もよかったです。

サチエをはじめ、ミドリもマサコも、フィンランドに来た本当の理由、本当の心理状態などははっきりとは語られません。でも、そこがいいのです。話さなくたって、人には誰にでも、いろんな事情がある。のんびり見えるフィンランドの人にだって、悲しみがあるのです。
「どこにいたって悲しい人は悲しいし、寂しい人は寂しいんじゃないんですか(byサチエ)」。
お互いに、あからさまに人の事情や人の心を探るようなことはしないし、ヘンにベタベタした関係にもならない。
みんな、いい意味でオトナなんです。
ミドリが、フィンランドの人にも受け入れてもらえるようにと、おにぎりの具にトナカイとかニシンとかザリガニとかを提案するのだけど、サチエはそれをはねつけるようなことはせず、とりあえずやってみる。でも、本当は彼女の中では、おにぎりは「梅・鮭・おかか」と決まっているんですよ。それは、母を早くに亡くした彼女に、父が一年に2回、運動会と遠足のときにだけ作ってくれた思い出のおにぎりなのです。
「おにぎりは自分で作るより人に作ってもらったほうがずっとうまいんだ」
と彼女のお父さんは言ったといいますが、ホント、そうですよね、わかる!!!


観終わったあと、いい気分になる映画でした。面白かった!とかそういうんじゃないんだけど、なんか気持ちが穏やかになれるような。なんとなく、食事をはじめ、毎日をていねいに大事に生きたくなるような。
そんな感じ。

私もさっそく、おにぎりをていねいに作って、ていねいに食べてみたくなりました。
でも、おにぎりは自分で作るより作ってもらったほうがおいしいんだよね・・・。
・・・誰か、お願いします!




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2007年2月 1日 (木)

早くも2月ですね。

今日は障害児関連の部会に出席したあと、あざみ野のスポーツ用品店に寄ってFree Bas.をもらってきました♪
「また五十嵐狙いのお客か」と思われるのヤダなぁ~と思ってたら(そうなんだけど)、店員さん、「は?あっあぁ~あのフリーペーパーのですか?あ、こちらです」って、こんなオバサンがバスケのフリーペーパーもらうのがすごく「意外」って顔してました。それこそ意外だわ。


さてさて。
今日から中学受験の始まりですね。
私も無事合格を願ってるお子さんが何人かいまして、気になってしまいます。
みんな、リラックスして力を出し切れているといいな。

と同時に、ウチのモエちゃんどうしましょう・・・?早い人はこの2月(4年になる前の2月)から中学受験のために塾に行くんですって。もう今月じゃんっ!
私、ほんっとにわからなくて。
リョウヘイの公立中学校時代、本人も私も楽しかったし、地元の友だちがたくさんいてよかったと思う。まぁ、普通級に行ってたらまた違ったのかもしれないけど・・・。
でも私も自分の中高時代は、後悔も多かったけど楽しかったしな~。
何より、モエにはどういう学校が合っているのか、親である私もわからないんです。

親の確固たるポリシーもなく、モエ自身に中学受験がわかるわけもなく、頭脳もお金もあるわけでもなく・・・。困ったなぁ。
ただ、モエはある塾の冬期講習に行ってみて(仲良しの友だちにつられて)、自分は受験するものと思っているようなのです。4年から塾に行くって自分で言っているのです。たぶんよくわかってないんだろうけど、行くものと思ってるのなら行かせてみようかなんて思ってみたり・・・。親がこれじゃね・・・。

モエはリョウヘイと7歳も離れて生まれた子で、わりとトシとってから(涙)産んだ子なので、どうもまだ赤ちゃん扱いしてしまうところがあるんですよね。夜まで勉強なんてこの子にできるのかしら?って思ってしまうんです。
韓国などでは、おとなも子どもも勉強するのが当たり前とされていて、小さい頃からかなり厳しく勉強させるみたいですね。確かに、楽しく遊ぶだけがいいわけではないと思うのですが・・・。
まぁ、公立でも私立でも、どちらにしてもいい部分悪い部分はあるとは思います。要は子どもに合った学校が一番なんでしょうね(だからそれがわからないんだけど・・・)。


ところで、今日はリョウヘイの養護学校の高等部の入学試験でもあります。
なので、リョウヘイは学校がお休み。
朝からヘルパーさんとどこに行っているのやら・・・。
銀座?青山?六本木?はたまた渋谷?代官山?自由が丘?
・・・リョウヘイは楽しそうでいいなぁ~~~!!!




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