« “ブリー生活”はお預け | トップページ | お疲れ様でした、テリウス! »

2012年1月17日 (火)

ドラマ!(2011.10~12)

わーーーーーん!もう1月からのドラマが始まっちゃってる~~~

でも書く。前クールのドラマは私的にわりと豊作だったので・・・。

というワケで、今さらですが、2011年10月から12月のドラマの感想です。


まず月曜日に見ていたのは・・・。
月9「私が恋愛できない理由」。
結末は予想どおりでしたが・・・なんか恵美(香里奈)が優(田中圭)より仕事を取ったのがちょっと唐突じゃなかったですか?あんなに好きだったのに、いっしょにアメリカ行くって言ってたのに。ほんの何分かの間で自分のやりたいことを決めたような感がありました。あと、ららちゃんママ(←いまだに倉科カナのことをウチではこう呼んでる・笑)も、優も、なんだそれ?って感じでした。自分から振っといて「やっぱりアナタじゃなきゃダメ」っていうの多いよね~~~。優も優よ。
それから白石(萩原聖人)・・・暗っ!どんなにつらいことがあっても、奥さんに申し訳ないと思っても、だからこそ幸せにしなくちゃダメじゃん。少なくともそう努力しなくちゃ・・・。でも咲(吉高由里子)みたいに、男の人にそういう弱いところを見せられると好きになっちゃう女の人っているんだよね、きっと・・・。
っていうか、いくら演劇部の後輩だからって、あんな簡単にいっしょに暮らそうと思うかなぁ・・・。
大島優子はAKBのときのほうがかわいく見えた・・・。木崎さん役の中村さんはもう34歳なんだね・・。平岡祐太クンがあんな役で悲しかった・・・。
とりあえず、やっぱり勝村さんはホッとするねっ!「奇跡の人」のときとは大違い。

火曜日は「謎解きはディナーのあとで」。
ああいう感じなら、翔クンと北川景子でもヨシでしょうか(毒)。原作も1、2とも読みましたが、謎解きの部分もちょっとお子様向けで、モエにちょうどいい感じでした。

「カレ、夫、男友達」。
たまさんが言ってた、NHKの火曜10時枠。ホント、あなどれません!!!
「ラストマネー」も面白かったし、そのあとのこれもよかったです!このドラマが一番楽しみだったかも。原作は江國香織の「思いわずらうことなく愉しく生きよ」。3人姉妹のそれぞれの恋と愛を描いています。
ユースケ・サンタマリアってあんな感じの人なのに、どうして暗い役多いんだろ。あの夫婦は悲しかったなぁ・・・。治子(真木よう子)の恋人・熊ちゃん役の徳井義実は役に合っていたように思いました。でもなにしろこの家族の一番の主役は母親の洋子(高畑淳子)なんですね。けっこう鬼気迫る演技でした。いろいろな思いを抱えながらも、3人の娘を見守り、理解してあげる母。娘たちが実家に帰ればおいしいお料理やお菓子を作ってあげて、ワインをいっしょに飲みながら夜中まで話を聞いてあげる。アコガレです!

そして「深夜食堂」。
これは相変わらず、おいしそうな料理(凝ったものじゃなくウィンナーとか缶詰とかなのに、なぜかとってもおいしそうに見える!)と、ホロッとくるような都会の片隅に転がってる小さなお話がいいです。あんなお店があったらいいなぁ・・・。口数は少ないけどやさしく見守ってくれて、時には厳しい一言を言ってくれるマスターがいて・・・。
文字通り、味わい深いドラマでした。

水曜日は・・・出た!「家政婦のミタ」。
イヤ~はじめ、怖いから見るのやめようと思ってたんだけど、みなさんのオススメに従って見てよかったです(笑)なぜミタさんは笑わないのか、ミタさんが笑う日は来るのか・・・という、ミステリーっぽいところが面白かったのですが、それぞれの俳優さんが熱演していたのも見続けた理由かな?特に希衣ちゃん役の本田望結ちゃん、我が家では今でも「ねぇ、○○ってなぁに?」となんでも人に聞くのが流行ってます(笑)。白川由美がいい味出してました(友里恵はキライだけど・・・)。
家族の抱えるものが一人の家政婦によって露呈し、各自がそれに立ち向かっていく・・・という設定はかなり斬新で面白かったです。あとせっちゃんの主題歌もよかった。しかし視聴率40何パーセントはすごいですね!

木曜日、「DOCTORS」。
病気してから、お医者さんモノはどうしても見ちゃう。沢村一樹わりと好きだし。まぁよくあるお話なんだけど、沢村さん演じる相良先生が、単なる熱血のイイ人じゃなくて(基本はそうなんだけど)時にはイヤなヤツを演じるというのがちょっと違うトコでしたかね。それにしても高嶋政伸はどこへ行ってしまうの・・・。

「蜜の味」。
応援できない主人公たちって珍しいかも・・・。最後の場面、どこか異国の戦地で指をからめあって目を閉じる2人。純愛を貫いた2人は美しいのかもしれないけど、そのためにどれだけの人に悲しい思いをさせたかと思うと・・・。愛は貫けばいいってもんじゃないと思う・・・。もちろん、普通の愛だって、それによって悲しい思いをする人がいるかもしれないけど、そういうのとは違うもん・・・。やっぱり「いけないものはいけない」ってあると思う。特に田舎の両親がかわいそうでならなかった。溝端淳平クンも怖かったけど、でも直子(榮倉奈々)ってば、彼と結婚の約束までしてたのに、逆上されたら逆ギレしちゃってさぁ・・・。結局、一番怖かった菅野美穂が最後には一番マトモだったことになっちゃいました・・・。私ってモラリストだからね(笑)

金曜日、「専業主婦探偵~私はシャドウ」は、途中で見るのをやめてしまいました。

土曜日、「妖怪人間ベム」。
これは録画してあるんだけど、実はまだ1回目しか見てないんです~!
1回目見たらあまりにかわいそうなので、きっともう見ていられない気がするの・・・。最後どうなるの!?かわいそうな結末なのはわかっているけど・・・。アニメは名作なので何回も見たのだけど、アニメはやっぱりアニメで、それでもかわいそうだったのに、実写版なんて耐えられないよ~!
それにしても杏が似合いすぎてる・・・

日曜日、「僕とスターの99日」。
これは楽しみでした♪西島秀俊、いいわ♪あのシュッとしたスタイルが好き♪タイトルバックでロケットにまたがってるトコの足の感じが、細くて長くてマンガに出てくる男の人みたい!カレは絶対「あすなろ白書」のころより、年齢を重ねた今のほうがよいと思います♪今まではけっこうクセのある役も多かったけど、今回みたいな役もよかった♪
最後は、たぶん愛し合いながらも、航平はユナをスターとして輝かせるためにユナと別れて、見つけた星に「ユナ」っていう名前を付けるんだね・・・なんてさっちゃんと話していたら、なんとハッピーエンドであった。でもドラマがああいう感じの作りだからそれもアリかな!
ガンモ(蔵之介)もせつなかったわね~!そして要クンですよ・・・絶対最後はいい人になると予想してたんだけど、いい人どころかお話のクライマックスのポイントだったんじゃん。片桐はいりも面白かった!
主題歌の「タイムトラベル」は、スピッツの草野さんが前から好きで歌ってたらしいですね。スピッツのはCDにならないのかな?カラオケも原田真二のしかなかったような。
そうそう、星座のキーホルダーも売れたらしい・・。さすがフジテレビですね。


という感じでした!けっこう見てましたね~。なんかドラマの内容に関係ない感想が多いな・・・。


そして1月からのドラマ。
月曜日「ステップファザー・ステップ」、てっちゃんが宮部みゆき好きで、モエも原作読んで面白かったらしいので。
「ラッキーセブン」、月9だから一応。
火曜日「ストロベリーナイト」、マルが出るから~!
「ハングリー!」向井クンが出るから~!(あとおいしそうだから・・・)
「本日は大安なり」、NHK火曜10時枠だから期待、と思ったら、これは次の枠だった!10時枠は「タイトロープの女」らしい。まだ始まってないけど、一応見る予定。
木曜日「最高の人生の終わり方」、山Pが出るから~!
「聖なる怪物たち」、岡田クンが出るから~!
「最後から二番目の恋」、45歳と50歳の恋愛を描いた、大人の青春ドラマだって。絶対見なきゃ・・・。(←真剣)
金曜日「恋愛ニート」、ラブコメディだっていうので、ラクに見られるかな、と。
土曜日「理想の息子」、涼介クンが出るから~!
日曜日「早海さんと呼ばれる日」、要クンが出るから~!

ってなカンジかな?
あと気になっているのが、「ティーンコート・10代裁判」と、「13歳のハローワーク」と「運命の人」なんでスガ・・・。もう一回目終わっちゃったよね?録りそこなっちゃったから、どうしようかなぁ・・・。

そして毎回悩む、あるいは途中で挫折する大河ドラマ・・・・・・今年はどーしよー!!!






|

« “ブリー生活”はお預け | トップページ | お疲れ様でした、テリウス! »

コメント

ドラマかぁ・・・見そうにないなぁ・・・・

夜はすぐ眠くなるし(消灯はないけど・・・)。

でも、このドラマの説明はすごいね。ドラマ評論家かっ。

今のドラマは字幕が付いてるからありがたい。
字幕がないドラマなんて、「はぁ????」だもん。

バラエティでは字幕がない番組もあるけど、番組自体で字幕が(吹き出し?)のある番組が多くてうれしい。
野球は字幕(解説)はあえて消してるけど・・・えへ。

検査、お疲れ様!

投稿: さっちゃん | 2012年1月18日 (水) 11:26

>さっちゃん

さっちゃんはドラマ見ない派なのね。
私もホントによく見るようになったのはモエが見るようになってからかな?
ウチは、私が耳が悪いことに加えて、リョウヘイがうるさくて一番いいトコを聞き逃したりするから、その時間には見ないで、録画しといてあとで見るの。3回ぐらい巻き戻しちゃうこともある(笑)
そっか字幕というテがあったか。

病院ではドラマが始まる時間に消灯だもんねぇ。
しかもみんなけっこう夕食終わると寝る準備ってカンジじゃない?
野球は10時近くまであるから布団の中でこっそりラジオ聴いてたよ(笑)
野球が始まるとドラマ見る時間がなくなるんだよね。
昼間ドラマ見てナカジのヒットの打席の編集して・・・春から忙しくなるわ~!(嬉)


投稿: タケちゃん→さっちゃん | 2012年1月18日 (水) 22:22

さっちゃんが言うように、タケちゃんは一端の「ドラマ評論家」だね。言うこと一つ一つが的を得ているというか、妙に納得させられてしまう。でも、連ドラ鑑賞は僕の最大の趣味の一つでもあるので、一応コメントしておこう。

秋クール、観ていた番組は、「家政婦のミタ」「南極大陸」「私が恋愛できない理由」「蜜の味」「専業主婦探偵~私はシャドウ」の5作品。あまりタケちゃんとはだぶらないが、この中では何といっても「家政婦のミタ」に注目だろう。

最終回平均視聴率40.0%の数字は、驚嘆に値する。ネットで検索したが、データがとれた2003年冬クールまで遡ってみても、40%の大台に乗った番組はない。その2003年冬クールの木村拓哉主演「GOOD LUCK!!」の最終回、37.6%が最高だ。「家政婦のミタ」は、ここ8年間で最高の視聴率を記録したことになる。

なぜこれだけの視聴率を稼いだのか。それは、頼まれたことは「承知しました」の一言で何でもするが、感情が無く素性の知れないスーパー家政婦・三田(松嶋菜々子)が、派遣先の崩壊しかけた家庭をいつの間にか繕ってしまう展開にある。観ている者はこの展開に、一種のミステリアスな快感、爽快感を感じたのである。(うーん、うまい言葉で言えないが)松嶋は姿はロボットのような動きに徹し、トラウマを抱えた謎めいた家政婦役を好演している。それにしても、ドラマの内容から言って、正直信じがたい高視聴率ではある。

この「家政婦のミタ」の影に隠れてしまったのが「南極大陸」だ。同番組は「TBS開局60周年作品」と銘打って制作されたもので、秋クールの目玉番組になることを目論んでいたが、空振りに終わった感じだ。

原因は、はっきりしている。南極大陸越冬という意義と実際に描かれた内容が乖離しているのである。昭和30年代、敗戦国だった日本が南極観測に乗り出したのは、先進国に並び未知だった領域で実績をあげるためだった。その国威発揚のため、人々の夢を背負い、多士済々の男達が南極観測、越冬に挑戦した。

だが、ドラマでは”神の領域”に挑んだ男達の姿は脇役にまわされ、樺太犬と木村拓哉演ずる地質学研究者で犬飼育担当の倉持との絆の深さを中心に描いていた。この樺太犬の悲劇は実話で、結果は最初から分かっていた。この話を延々と何回も見せられては、白けてしまう。倉持との豪華共演陣が出番が少なく、もったいなかった。この男達の仕事の掘り下げがあれば、このドラマは重厚感溢れるものになっていたに違いない。

以下3作品の感想を述べてみる。「私が恋愛できない理由」は、肉食系に隠れているが、意外と多いという草食系女子の生態を3人の視点から素直に描いている。むしろ素直すぎて、本当にこんなに恋愛に臆病なのかと疑いたくもなる。”恋愛できない理由”は様々なのだが、この素直さが逆にこのドラマの弱みかもしれない。

「蜜の味」は、ただの三角関係ではなく、血縁関係まで踏み込んだ野心的ラブストーリー。叔父と姪との関係が中心で、ついには肉体関係にまで入り込んでしまう。これをモラルという尺度でとらえれば、2人は悪ということになり、社会的な制裁を甘受しなければならない。実際ドラマでも、2人は最後には国外に追いやられる。この是非は視聴者が判断すべきものだ。

「専業主婦探偵~私はシャドウ」は、夫の愛を取り戻すために、専業主婦が探偵になり、強く美しくなっていくという設定。まともに観ていては、ばからしくなる話だが、深田恭子の変装した探偵姿は一見の価値あり。それだけのドラマで、タケちゃんは途中で観るのをやめたというが、僕は何となく最後まで観てしまった。

以上が秋クールの番組の感想だが、こうやって振り返ってみると、観る番組を間違えてしまった感がある。「私的にわりと豊作だった」というタケちゃんの観た番組を観ていたら、もっと前向きなコメントが書けたかもしれない。さて、今冬クールだが、観始まったのは以下のドラマ。(「恋愛ニート」は20日スタート)各ジャンルの番組が揃い、割とイケル気がする。

「ラッキーセブン」「ハングリー!」「ダーティ・ママ!」「最後から二番目の恋」「恋愛ニート」「理想の息子」(1話を観てやめる可能性)「運命の人」。この中で、大人の物語は「最後から二番目の恋」「運命の人」の2番組。どちらも、まずまずの滑り出し。タケちゃん、今冬クール、期待しましょう!

投稿: むろちゃん | 2012年1月19日 (木) 02:27

>むろちゃん

むろちゃんこそ、私みたいに「○○がカッコよかった~!」みたいな感想じゃなくて、ちゃんとドラマの内容や意図を分析していてすごいです!

「家政婦のミタ」は、たまさんとむろちゃんが面白いって言ってたから見たんですが、見てよかったです♪
別に人気俳優(ジャニーズとか)が出てるわけじゃないのに、ここまで視聴率を取るとはすごいですよね。
恋愛ドラマとも社会派ドラマとも違う、今までになかったお話ですよね。

「南極大陸」は私は見ていなかったけど、主演がキムタクという時点で、本当に描きたいことが描けるのかと問題視されてましたよね。
キムタクが悪いわけじゃないんですけどね・・・
でも「華麗なる一族」のときもそうだったし、やっぱりキムタクは「GOOD LUCK!!」とか「HERO」みたいなドラマのほうがいいんじゃないのかと思うのですが・・・

「私が恋愛できない理由」は、なるほど、「草食系女子」ですか!私みたい(え?)

「蜜の味」は、直子よりむしろ彩に共感してしまいました。だって~おじさんとなんてありえないし・・・。

「専業主婦探偵~私はシャドウ」は、ハッピーエンドみたいですね?てっちゃんは石田ゆり子が好きなんで見てました(笑)

1月からのドラマ、「ラッキーセブン」「ハングリー!」「最後から二番目の恋」は一話目見ました!
けっこうおもしろそうじゃないですか?
あとはむろちゃん、「ストロベリーナイト」見てくださいねっ!!!

投稿: タケちゃん→むろちゃん | 2012年1月19日 (木) 22:36

私もタケちゃんが書くドラマの感想見るの好きheart04
見てないドラマでも見てた気になっちゃうくらい詳しいし♪
私も秋は珍しくたくさん見たんですよ~。

私が見てた中で一番面白かったのはクドカン脚本の「11人もいる!」でした。
夜中にやってたけど、単純に笑えて面白かった~!

南極大陸は周りの出演者が演技派で豪華だった。キムタクは、何をやってもキムタクなんだなあと…
そしてどんだけ美化して伝えてあっても、やっぱり人間のエゴに付き合わされた犬がかわいそうという印象だった。って言いながら結局最後までダラダラ涙流しながら見ちゃったけど(笑)

ミタは私も最初から最後まで見ました~
なんか話が荒くてご都合主義だなあと思いつつ、40%はみんなミタさんの笑顔見たかったからかなあと…松嶋菜々子かわいい!
なんでも聞くきいちゃんは、うちの息子のようです…天然きいちゃんいるとね、疲れるよsmileヘタな説明するとまた質問される感じ分かるわあ…と思って見てた(笑)


あとは相棒とカーネーション。
相棒は元旦スペシャルがかなり面白かった~そしてミッチーがどんどんかっこよく見えてくる…
カーネーションは主人公のかっこよさに毎朝釘付けです!
大河も今回は見ようかと…画面汚くても!松ケン出てるから~!!

投稿: ゆう | 2012年1月20日 (金) 06:20

>ゆうさん

ゆうさんも“マツケン出てるから~!”「平清盛」見るのね。
私も岡田クン出てるから~!やっぱり見ようかなぁ。
1、2話見たらけっこうおもしろそうだったし(でも私の場合途中で飽きるんだな、これが・・・)。
画面が汚いとか、岡田クンのナレーションがよくないとか、けっこう不評みたいだけど、私はあまり気にならなかったけどな・・・

「11人もいる!」は私の友達も面白かったって言ってました。
見ればよかったなぁ~。夜中のはチェックしてなかった・・・

キムタクは、よくも悪くも目立っちゃうよね・・・
もう恋愛ドラマはジャニーズの後輩にまかせるとか言ってたみたいだけど、社会派ドラマにこだわることないのにね。

今回のドラマは、「最後から二番目の恋」にかなり期待してます♪
鎌倉の古民家という設定がまず魅力・・・坂口憲二がやってるカフェにも興味津々。
あと「ハングリー!」も、お料理の魅力に勝てず・・・
なんか私って食べ物が出てくるドラマに弱いということがわかったの(ユ・ミョンみたいじゃん・・・笑)。

ゆうさんちにも天然きいちゃんがいるんですね!かわいい~!(親は大変でしょうけど・・・笑)
きいちゃんの家族のように、質問にちゃんと答えてあげてね!(笑)


投稿: タケちゃん→ゆうさん | 2012年1月21日 (土) 01:22

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/106274/53757251

この記事へのトラックバック一覧です: ドラマ!(2011.10~12):

« “ブリー生活”はお預け | トップページ | お疲れ様でした、テリウス! »