2009年3月25日 (水)

すごく悔しい・・・

日立サンロッカーズ、優勝ならずでした。

私、応援しているチームが勝って泣くことはあっても負けて泣くことはあまりないんだけど・・・今日は泣けました。単純に、すごく悔しかった。アイシンに負けるのは、他のチームに負けるより倍悔しい。本当に残念です。

実力は拮抗しているけど、やはり底力はアイシンのほうがあったと思う。最後の最後に日立らしいプレーができず、シュートもことごとく決まらなかったのは、そういうことだと思います。アイシンは本当~に(プレーの上で)憎たらしい選手が多い。
ディフェンスでは絶対負けてないけど、やっぱり相手は身体的に大きいから日立の選手がいくらがんばっても、チャージング取ってもらえなくて、こっちのファウルになっちゃう。何度も何度も倒されて、腕つかまれたり肘打ち食らったり(アイシンの選手が悪いという意味ではなく)、それでも文句言わずに立ち上がって、懸命に向かって行く姿を見ていたら、泣けてきました。

日立の人気選手の五十嵐クン、とてもキレイでカワイイ顔をしています。でも、プレーは鋭い。小さな身体だけどすごいスピードで、大男たちに立ち向かって行くんです。リバウンドもルーズボールも、必死で追うんです。
五十嵐クンだけじゃなく、今シーズンの、特にセミファイナル&ファイナルの日立の闘いぶりには本当に感動しました。

と同時に、バスケットボールってすごーく面白いスポーツだなぁってあらためて思いました。
スピード、技術、戦略、身体能力。そして最後の1秒まで駆け引きがあって。
日本では野球やサッカーの人気には遠く及ばず、テレビ放送はほとんどなし。セミファイナルだってスカパーで録画放送。ファイナル2戦目からやっとLIVE放送です。スポーツだけは全部LIVEで見たいよねぇ。とりあえずスカパーでいいから、全試合放送してほしい。いくら面白いスポーツでも、一般の人が試合を見れないんじゃ知るきっかけもないしなぁ。WBCなんて、野球にそれほど興味ない人でもみんな見るもんねぇ。

それに、バスケがうまい人ってカッコいいんです。
今日mikanちゃんトコのお嬢さんの高校の卒業アルバムを見せてもらったんだけど、バスケ部の男の子ってけっこうイケてる子が多いんです!
私もモエに、共学の中学に入ったらバスケ部の男子をチェックせよ!と言い渡してあるのです(笑)たぶん、バスケがうまい男子って、本人の「ルックスの実力」以上にカッコよく見えると思う!五十嵐クンはもともとホントーにカッコいいけどね。
あ、そうそう、まさやんファンに告ぐ。
アイシンの小宮選手をチェックです!まさやんに似てるんです。本当に敵としては憎ったらしい選手なんだけど、顔が、特にふとしたときの表情が似てるんです。どうも目が行ってしまうの。


すごくすごく悔しいけど、去年から考えると今年は本当にがんばったと思います。
来年はガンガン観戦に行きます!来年はサッカーも行くから土日は一年中スポーツ観戦?え?ライブと重なっちゃうから行けないじゃん!なんて、嬉しい悲鳴になったらいいんだけどな~。

とにかく、来年こそアイシンを破って優勝だ!がんばれ、サンロッカーズ!






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2008年3月17日 (月)

五十嵐圭選手トークイベント

昨日は、「出張!J SPORTS HOOP!NBA」というイベントに行って来ました。
日立サンロッカーズの五十嵐クンと、JOMOサンフラワーズの大神さんのスペシャルトークイベントです。
会場はみなとみらいのスポーツオーソリティー。圭ちゃんが横浜に来るとあらば行かずにはいられないでしょう。
しかし、圭ちゃんが間近にいたので、トークの内容はあまり思い出せず(笑)。

私が行ったときはまだ10人ぐらいしかいなかったので、最前列をゲットです。そのあと「圭ちゃんのサイン入りTシャツ“購入権(ケチ!)”」の抽選券が配られました。
立ちっぱなしで待つこと1時間半、やっと司会(一応ゲストなんだけど)の元日本代表の北原憲彦さんと渡邊哲夫アナウンサーが登場です。
北原さんは親しみあります。私が中高生のころ、北原さんや、住金の結城さんの試合はよく観に行っていました。北原さんが、自分たちのころのルールのことなどを話していて、「私たちのころは3ポイントってなかったんですから」に思わず私も「そうそう!」。渡邊アナのときは「バックパス」もなかったんだって!さすがに私はそこまで古くないぞ!
北原さんって、ゴツイお顔(すみません)に似合わず、とっても面白い方です。出てくるなりいろいろギャグを言って会場を笑わせていました。渡邊アナとはいいコンビ。渡邊アナも学生時代バスケをやっていたんだけど、ケガのせいでシャンソン化粧品入社をあきらめた・・・なんて言って笑わせていました。

さて、まず初めに大神さん登場。わっ!カワイイ!テレビなどでは男前ぶりを発揮している大神さんですが、すごく華奢でお顔もちっちゃい!髪も伸びていて、とてもかわいかったです。トークは相変わらず男前でしたが。WNBAに挑戦する大神さん、がんばってほしいです。北原さんも言っていたけど、大神さんの明るくてポジティブな性格がNBAには一番必要。アウェーのブーイングも、「わーい見られてる~!」って嬉しくなっちゃうだろうと言っていました。

40分ぐらい、NBAの試合を見ながら大神さんのトークが続いて、いよいよ我らが圭ちゃんの登場です!!!会場もヒートアップ。
圭ちゃんは、グレーのプルオーバーのパーカに、黒っぽいカーゴパンツ、ナイキの白&ゴールドのスニーカーといういでたち。大神さんと並ぶとやっぱり背は高いけど、圭ちゃんも気痩せするタイプだから(笑)、ユニのときの筋肉が見えない分肩幅なんかも華奢に見えました。圭ちゃんも顔ちっちゃ~い!もうホントにシュッとしていて、清潔感あふれる好青年でございます。
大神さんが退場して、圭ちゃんひとりになりました。圭ちゃんのすぐ前に子ども用の椅子があって、私はその後ろ(立ってる人の中では最前列)だったので、圭ちゃんとの距離はわずか2メートル。お肌のキレイさまでとってもよく見えました。
トークのほうは、NBAの試合を見ながら、こういうとき五十嵐選手ならほかの選手をどう使うかとか、注目しているNBAの選手は誰かとか、自分のスピードを意識し始めたのはいつかとか、そういった北原さんや渡邊アナの質問に答えるという感じでした。北原さん、「五十嵐選手ならNBAでもやれるんじゃないかと思う」とおっしゃって、それについて圭ちゃんは、「バスケをやっている以上、NBAは目標。でも世界選手権で、日本のバスケ、自分のバスケのレベルはまだまだと痛感したのも事実なので、今はまず自分のプレーをレベルアップしたい」と答えていました。また、「もしNBAからオファーが来るとしたらどこのチームに入りたいか」という質問には、「どこのチームでも、オファーをくれるだけでありがたいし、そのチームが求めているものに合わせられる選手になりたい」と言っていて、ふたりに「プロだね~!」と言われていました。
圭ちゃんは、「本当なら今日は試合をしているはずだったんですけど・・・」みたいなことを言っていて、プレーオフに進出できなかったこと、残念がっていました。そういえば、すぐそばでたくさんの人が自分のほうを向いているので緊張していたのか、ちょっと元気なかったような気もするな・・・。

トークのあと、例の抽選。当選する人は10人、圭ちゃんが番号を読み上げます。
私が抽選券をもらったときは、まだ30人ぐらいしか人がいなかったので、これは当たる!という気がしていたのですが、トーク後も抽選券を配ったので、結局抽選券をもらった人だけで100人以上になっちゃって・・・。見事ハズレました。私の隣りでずっといっしょに待っていた人が当選。くぅ~一番違いだった・・・。

てっちゃんとリョウヘイとモエは後ろのほうにいて、途中で抜けてお店の中をブラブラしていたらしいのですが、終わったあとてっちゃんとモエに、「ママ、すごーくウットリした顔だったよ。見てて笑っちゃったよ」って言われちゃいました。
えっマジ!?・・・なんかハズカシイなぁ・・・
まさやんのライブでさえ若い人が多くて、「私、浮いてる?」ってちょっと気になっているのに、昨日なんて中高生が多かったからね・・・。もちろんオバサンもいたけどね!


今日も思ったのですが・・・。
私がいつも圭ちゃんのインタビューなどを聞いていて感心するのは、丁寧で礼儀正しいのもそうですが、聞かれたことに対して的確で、わかりやすい答えをすることです。頭のいい人なんだな、って思います。
真面目で、謙虚で、バスケに対して真摯に向き合っている圭ちゃん。まさやんもそうだけど、何かひとつのことが大好きで、それに真剣に取り組んでいる人って素敵です。才能はもちろんだけど。あ、ルックスもねっ!!!

これからも、圭ちゃんを応援したいとしみじみ思いました。
日本一、イヤ世界一のプレーヤー目指して、がんばれ、五十嵐圭!






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2008年2月 2日 (土)

やったーーー!!!サンロッカーズvsレラカムイ

今日は代々木第二体育館にサンロッカーズ対レラカムイの試合を観に行きました。
東名と首都高をブッ飛ばして30分強で到着。まさやんと会った(笑)C.C.レモンホールやNHKホール、渋谷AXなどを懐かしみながらブラブラして、ストリートミュージシャンやダンスチームの女の子たちを見物。


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到着したらちょうど開場の時間。左の列は、サンロッカーズのグッズを買う人たち。1000円以上お買い上げの先着100名が、試合後サンロッカーズの選手全員にサインをもらえるのです!!!みんな朝から並んでいたんだって・・・(ちなみに開場は午後3時)。どう見ても100人以上いたけど・・・。


選手入場のとき、圭ちゃんが私を見てニコッと笑ってくれた気がしたんだけど気のせいでしょうか(出た~!まさやんのみならず・・・笑)。あとで、てっちゃんが「入場のとき五十嵐がオレを見て笑った」と言っていました(笑)どういう夫婦なの・・・。


試合開始。
出だしは負けていましたが、すぐに追いつき、それからずっと抜きつ抜かれつの接戦となりました。一番点差が開いたときでも8点差ぐらいだったかな?
前半はシュートがなかなか決まらず、初めのほうは譲次クンも目立ちませんでした。ピーターもかなりマークされていたし・・・。その分今日はトーマスががんばっていましたが。フリースローも向こうに比べて決まらず、そのへんで1点2点と損していましたね。 ターンオーバーもちょっと多かった気がします。ディフェンスのほうは悪くなかったと思うんだけど、いいところで折茂さんに決められたり、ファウルが多かったり(ジャッジもちょっと・・・と言う感じで、選手もベンチもアツくなるシーンが見られました)。でも、離されそうになると、菅クン、トーマス、譲次クンたちの3ポイントが決まってました。トーマスは、やはり頼りになるので、体調万全になってもう少し出場時間が多くなるといいなぁ。
そして我らが圭ちゃん!ボールにしがみついていく姿に胸が熱くなりました。スティールもあり、リバウンドも取りまくってたし、ペネトレーションもカッコよかったです。
レラではウィリアムズがニクイところで決めていたけど、やっぱり折茂さんですよ・・・。ちょっとでも離すと絶対決めちゃうからね・・・。

そしてそのようなシーソーゲームは第4ピリオドまで続いて・・・。
リードしたりされたりで、心臓が苦しかったです。
残り30秒ぐらいで同点、マイボール。
ゆっくり攻めていたのですが、圭ちゃんが切り込んで外に出したパスがカットされてしまい、そこから持って行かれて相手の得点になってしまいました!
あぁ・・・。64-66で2点差。残りはあと数秒・・・。もうダメかな・・・とちょっとだけ私、あきらめかけました。また圭ちゃん責任感じちゃうかな・・・って。
残り4.1秒でマイボールというところでタイムアウト。せめて同点に・・・と祈るような気持ちでした。タイムアウトが明けてプレー再開。
菅クンが圭ちゃんにボールを入れて・・・圭ちゃんとディフェンスの間に少し間がありました。すかさず圭ちゃんがボールを投げると・・・そのボールはリングの中にキレイに落ちていったのです!!!3ポイントでした。
試合終了。
劇的な圭ちゃんのブザービーターで逆転勝利です!!!
大歓声の場内、みんなが抱き合って、圭ちゃんがもみくちゃにされてるところを見ていたら、涙が止まりませんでした。てっちゃんとモエが「ママ・・・なんで泣いてるんだ」って言ってたけど、あれが泣かずにいられましょうか・・・。


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泣いていたんで圭ちゃんがもみくちゃになってるトコは撮れず(笑)


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「すごかったですね!こんな経験、バスケ人生でありました?」
「・・・あの、えーと・・・・・昨シーズン・・・・・」
「あ、あったんですか」
「笑」
「ファンにひとことお願いします」
「みなさんの声援のおかげで勝つことができました。まだまだ苦しい戦いが続きますが、これからもがんばりますので応援のほうよろしくお願いします」
そして
「うたばん出ますね」
「ハイ・・・見て下さい(笑)」
「DVDも出ますね」
「ハイ・・・買って下さい(笑)」



あぁ~ホント、よかった~~~圭ちゃんカッコイイ~~~
このあと100人にサイン・・・疲れてると思うけど、選手のみなさんも気持ちよくサインできたのではないでしょうか。
あ~私もサインほしかった~~~(って、開場とともに到着してるようではね・・・)



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そういえばこのコ↑の名前は「サンディー」クンになったのね。



サッカーも野球も好きだけど、1秒で勝負が決まるバスケットボールはホントにスリリングで面白いです。
モエもすっかり バスケファンになってきて、「中学は男女共学に入ってバスケ部のカレシを見つける!」とまたまたおマセ発言をしております。
圭ちゃんみたいな人ならママも大歓迎!
・・・でも、ちょっぴりジェラシーかなぁ~・・・?





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2007年12月16日 (日)

サンロッカーズvsレラカムイ

昨日は日本バスケットボールリーグの日立サンロッカーズ対レラカムイ北海道の試合を観戦に行って来ました~!
会場は、道路が空いていればウチから10分の町田市立総合体育館。ギックリ腰が心配でしたが、五十嵐クンの応援のためならなんのその!
札幌でのアウェーでは連敗してしまった日立ですが、五十嵐クンの体調も戻ったようだし、新しい外国人選手も出られるし、絶対勝つ!!!

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横浜市民なのに日産スタジアムよりこっちのほうが全然近い・・・


残念ながら五十嵐クンの入り待ちはできず・・・。会場に入ってから、レラの選手たちはそのへんをウロウロしていたので、リョータ君にちゃっかり握手してもらっちゃった、モエ。フツーにお話できちゃう感じでした。
前の試合はOSGと東芝の試合でした。川村クンのシュートをあんまり見なかった・・・のは、OSG対東芝の試合を見ている五十嵐クンに気を取られていたから?(笑)



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ファンからのメッセージがいっぱいのダンマク。


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きゃぁ五十嵐クン!アヒル口、カワイイ♪



さていよいよ我らがサンロッカーズの試合開始。

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ベンチにいることは少なかったです


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思わず立って声援


試合は74-58で我がサンロッカーズが勝ちました!サンロッカーズは初めこそシュートが決まらずペースをつかめなかったものの、だんだん盛り返してきて、第2Pで逆転。その後はだいたいコンスタントに10点前後の差をつけていました。取られても取り返して、相手に連続ポイントはあまり与えなかったように思います。
普段、サンロッカーズの試合って、10点差ぐらいで勝っていてもなかなか安心できないことが多いのですが、昨日はなぜか負ける気がしませんでした。ディフェンスもよかったし、トーマスが3ポイントをよく決めていました。
前節は体調不良だった五十嵐クンも昨日はだいぶ元気を取り戻しているみたいで、スピードもあり、ナイスパスも多かったですが、そのパスが点に結びつかないことも多かったのが残念。
新外国人選手のピーター・コーネル選手も途中から出場!高い!やっぱり高いのって強みです。リバウンドをよく取っていました。
相手ではやっぱり折茂さんです。シュート打てば絶対決める!っていうぐらい決定率が高い。「あれも決めるのか!?」って、何度てっちゃんと顔を見合わせたことか・・・。リョータ君は調子イマイチだったのかな・・・?
応援も楽しかったです。私たちもサンロッカーズの黄色いTシャツ着て、スティックたたきまくって、声出しまくりました!チアのお姉さんと仲良くなって応援のしかたを教えてもらったり、勝った喜びを分かち合ったり(笑)。我が家はサッカーで慣れているんだけど、バスケのファンって応援するチームのユニとかシャツあんまり着ないのね。着れば楽しいのに。

本当に勝ってよかった!!!
試合後は小野HCの頼もしいインタビューも聞けたし、コーネル選手の紹介もありました。観客は8割方の入りという感じでしたが、勝ったときは会場が一体となっていたような感じがして、嬉しかったです。


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小野HCのインタビューを聞いている五十嵐クン。後ろ姿ばっかり・・・



ところで。
サンロッカーズの選手が使うトイレが、私たちが使うトイレと同じ場所だったので、トイレに並んでいるときに選手が隣りの男子トイレに入って行くのです。でも五十嵐クンには会えず(別にトイレ前で張り込みしていたわけではありません・笑)。私の前の人なんか小野クンとぶつかってお互い「あ!ごめんなさい!」なんて。
帰り、トイレに行くとき使っていた出入り口から出て来るのかな~と思っていたけど、どうももっと奥のほうで五十嵐クンのにおいが!(ウソ)でもそっちに行ってみると、人だかりがしていて、係の人が必死に「押さないで下さい!」って言ってました。そう、そこが選手のファンサのコーナーでした。
私はそばのベンチにのぼって(よい子はマネしてはいけません)見ていましたが、もう大変な騒ぎ。
五十嵐クンが出てきたときには「キャーーーーーッ!!!」という歓声で本人もちょっとビックリって感じでしたね~。

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こんな感じで、選手たちがサインしてくれました(左が五十嵐クン、右が譲次クン)


もちろん後ろのほうにいた私たちはもらえず・・・
しかも五十嵐クンにはみんながカメラやケータイやサイン帳や色紙を振りまわしているのがジャマで、写真すら撮れず・・・

でもまぁ、試合に勝ったからいいか。やっぱりそれが一番嬉しかったな。

それにしても、「ママ、腰が痛いって言ってたけど、圭ちゃんの写真撮ろうとしてるとき全然痛そうじゃなかったよ!?」とモエに言われ・・・
ホントにあのときは腰が痛いの忘れてた・・・。
ってことは、ライブも全然オッケーだね!






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2007年8月 2日 (木)

アジア選手権・・・

アジアバスケットボール選手権大会、日本は惜しくも決勝トーナメントに進むことができず、北京五輪への夢は断たれてしまいました。
同じグループの夕方のもうひとつの試合で韓国が負けた時点で、それは決定的に。そのときよりも、夜、もうオリンピックに出られないことがわかっていても必死にがんばっている選手たちを見ていたら、いろんな感情がこみあげてきて涙が出そうに・・・。
そして最後、小さい身体で一生懸命リバウンドを取っている五十嵐クンを見ていたら、ホントに泣けてきちゃった。
今夜の試合は、高いモチベーションを維持するのが難しい状況にも関わらず辛くも勝ちましたが・・・。

何が悪かったのかは私にはわからないけど、やっぱりバスケってシュートが決まらないとダメなんだよね・・・。当たり前だけど。
昨日の韓国なんかは、フリースローやイージーシュートは絶対落とさないですね。リバウンドもすごい勢いで飛び込んでくる。それと比べると日本のリバウンドは迫力には欠けますね。シュートを誰かが打って、それが決まらなければたいてい相手ボールになっちゃう。触っていても、しっかりマイボールにすることができないことも多くて・・・。
ディフェンスもがんばっていたんだけど、相手も当たりが強いですね。サッカーを見慣れていると、「え~今のでファウル!?」ってよく思う。ファウルしないで止めることなんてできるのかなぁ~なんて思ってしまいます。

バスケほど身体能力に左右されるスポーツはないと思っていたけど、アジアレベルぐらいだと、身体能力というよりはやっぱりシュート力なのかなぁ。
まぁ極端な話、高校生とNBAの選手で普通のバスケのゲームをしたら、当然NBAが勝つけど、フリースロー合戦なんていうものがあったら、高校生が勝つ可能性だって十分あるわけです。フリーあるいはそれに近い状態でタイミングよく打てる場面でのシュート力は、日本のようなチームには必要不可欠なのでしょうね。もちろん、緊張する場面でのシュートを決められる度胸や精神力も含めて・・・。
折茂さんや川村クン(我が家では“シカオちゃん”と呼んでいる)のようなシューターが育ってくれるとよいですね。

北京五輪は残念だったけど、この大会はまだ終わっていません。
これからもがんばれニッポン!
そしてがんばれ我らの五十嵐圭!




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2007年7月27日 (金)

「五十嵐圭写真集」

来たーーーーーっ!!!

五十嵐クンの写真集!!!
昨日ポストに入っていた郵便局からの不在通知票に、「五十嵐圭様より」ってなってて、「圭ちゃんから来た~~!!!」ともう大興奮。相変わらずおバカな私です。

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バスケ選手では写真集出版は初めてだそうです。


日本ではマイナースポーツであろうバスケットボール。
私は自分が昔バスケをやっていて、バスケ部時代の友だちがバスケ関係の仕事をしていたり、後輩にはバスケ選手と結婚した人もいたりで、関わりはないわけではなかったのですが・・・。「スラムダンク」が流行ったり、田臥クンがNBAプレーヤーになったりと、ちょっと興味のある話題はあったものの、正直、試合を観たいとまでは思っていませんでした。

ところが!ある日フジテレビの「ジャンクスポーツ」で見たさわやかな青年に一目ボレ。それが日立サンロッカーズに所属し、日本代表でもある、五十嵐圭クンだったのです!

そして昨年、世界選手権が日本で開催されて、五十嵐クン目当てで試合を観るたび、バスケって面白いスポーツだったんだわぁ~と改めて思ったのでありました。

去年のJBLのシーズンは生観戦はほとんどできなかったので、今年はたくさん観たいなぁ~!でも、五十嵐クン目当てのギャル(オバサンも)で、ほかのカードは全然なのに、日立の試合だけはチケット争奪戦なんです。
最近はメディアの露出も多く、大変だと思いますが、それでバスケの魅力をみんなに知ってもらうきっかけになれば・・・とがんばっている五十嵐クンなのです♪

またこの青年が本当にいい子なんですよ~(親戚のオバサン気分)
真面目で礼儀正しくて、人気が出ても天狗になったりしないし、さわやかで性格がいいんです~!先輩にも後輩にも、かわいがられ、慕われているのです。

というわけで、明日28日から男子バスケットボールアジア選手権が始まります!32年ぶりのオリンピック出場を賭けて、そびえたつ大男たちと闘う五十嵐クンを応援しましょう!

あ~でも明日は夏祭りがあるから生では観られない~
夏祭りが9時に終わってからサッカーとバスケ両方観たら・・・翌日のオーキャンでまさやんが出るまで寝てしまいそう・・・。
私が寝てしまわないように、まさやん、7時間ずっと出てくれないかな・・・?





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2007年1月23日 (火)

目指せ、五十嵐クン!?

最近、バスケの試合のDVDをよく見ていて思うのですが・・・。
私も中高時代、もっとバスケがんばればよかったなぁ~~~!!!

私の母校では春に球技大会というのがあったのですが、中1のときにバスケで負けたのが悔しくて、バスケ部に入部しました(実はバスケ部員は球技大会では審判だったので、リベンジはできなかったんですが・・・バカな私)。
バスケ部は厳しいというので有名でした。練習も厳しかったのですが、ホントに厳しかったのは先輩後輩の上下関係。先輩が空の牛乳瓶を持っていたら「片付けます!」と取りに行き、先輩が歩く先にドアがあれば先に行って開けて待ち・・・。礼儀がなってないと下駄箱に呼び出され、立たされたまま何時間もお説教され・・・。
プレーがうまくなりたい、強くなりたい、という気持ちより、そういった先輩に対する恐怖?でバスケをやっていたような気がします。だって、練習中も先輩に気を遣いっぱなしなんだもん。人数合わせやボール拾いや声出しは当たり前。一番嫌いだったのが「スリーメン・リピート」と呼ばれる練習。3人一組でランニングシュートをして、一定の数だけ連続して入れないと、連続して入るまで永遠に終わらない練習なのですが、これが先輩と同じ組になった日にはもう緊張で気持ち悪くなってしまうほどでした。

中3のときに、新しい顧問の先生が来て、その人は「上下関係ばかりにとらわれるこんなクラブじゃ絶対に強くならない。先輩後輩なんてコートの中では関係ない」と言って、バスケ部改革に乗り出しました。たとえば、コートの中では先輩も後輩もお互いにニックネームで呼ばせたりしました。でも、先輩をニックネームで呼ぶのはそれはそれで緊張したっけ・・・。

でも、今から思うと、もっともっと、「うまくなりたい、強くなりたい」という気持ちでバスケをやっていればよかったなぁとつくづく思うのです。
都大会でベスト○に入るとか、そういうことってあまり考えていなかったと思います。今日の練習を無事終えることばかり考えていたような・・・。少なくとも高1くらいまではそんな感じでした。だから、「バスケを楽しむ」ということもできなかったような気がします。
「先輩に怒られないように・・・」部活の思い出ってそんなのばっかり。これじゃ悔いが残るのもムリはないよね・・・。

それでもバスケが好きだったから、大学に入ってもバスケのサークルを探したし(結局旅のサークルだったんだけど)、中高時代の気の合うバスケ部仲間でチームを作って区大会で優勝したりもしました。
スポーツには厳しい練習はつきもので必要なことだけど、やっぱり「楽しまないとダメ」ですね。不必要なことに神経使い過ぎてたのよね。

さすがに体力が持たないけど、今でもバスケ、やりたいと思います。シュートを外して焦っている夢を今でもしょっちゅう見ます。
でもバスケは、ある程度人数や場所が必要だから、おとなになったらなかなかできないですね。その点、テニスなどはコートもたくさんあるし、トシとってもいっしょに楽しめる人もいるのでいいですね(ですよね、ちいちゃん)。卓球などもサークルとか多そう(ですよね、オブさん)。広い庭があったらバスケのゴール取り付けるのになぁ~。


ところで、昨日リョウヘイが学校の体育の時間にバスケをしたそうです。リョウヘイは小学校のころからバスケが好きで、もちろんゲームなどはできないんですが、ドリブルシュートなどはけっこうじょうずでした。障害者のバスケチームに入れたいと真剣に考えたのですが、IQが最低でもこのくらいないと・・・というのがあったのであきらめました。
昨日の連絡帳に、「リョウヘイ君はシュートがじょうずでビックリしました。15本中14本決まっていました」と書かれていました。スゴイじゃん、リョウヘイ~!

あ~あ、リョウヘイのIQがもうちょっと高ければ、自閉症児版・五十嵐圭を目指せたのになぁ~!
ルックスは・・・・・まぁ置いといて・・・。

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2007年1月20日 (土)

スポーツ観戦の楽しみ

まだ公式発表ではないらしいですが、Jリーグの日程が決まったようです。
今年はどうなるんでしょうね~。マリノスのホームの試合はできるだけ観に行きたいと思っていますが・・・。
奥と久保がカズといっしょに練習している様子をスポーツニュースで見たときは、さすがにすごーく寂しかったです。マリノスでなかなか活躍できなかったとはいえ、FCに移籍というのはやはり受け入れがたいものがあります。ドゥトラもいないしハユマは結婚しちゃうし(関係ないか)・・・。鈴木隆行さん・・・どうなんでしょう。乾クンは楽しみです。早野さん、頼みます。
私のアンは韓国のKリーグに1年契約で戻りました。Kリーグはテレビでは見られないもよう。つまらないなぁ~。ACLに出てアジアチャンピオンになればクラブW杯で見られるかなぁ?

野球のほうは、星野さんが北京五輪の日本代表監督になるみたいですね。
日本はオリンピックでは優勝したことがないんですよね。ぜひともがんばってほしいです。松坂クンやイチローは出られないのかしら。

Jリーグやプロ野球が始まるまでは、バスケのJBLが楽しみですが、テレビであまり放送してくれないので困ります。放送してくれるとしても録画放送。スポーツの試合をリアルタイムで見られないというのはホントにつまらないものです。生観戦してあとでじっくり検証するという目的ならいいのですが・・・。
昨日スカパーで放送したJBLのオールスター戦だって、14日に私が観に行った試合の初回放送です。オールスターくらい生放送してよね~。

それにしても、昨日見て、やっぱり五十嵐クンってすごいわ~とあらためて思いました。
「えっ?こんなすごいパスあったっけ?」などと思うことがたびたび。私ってばいいプレーをいっぱい見逃していたみたい。
考えてみたら、テレビ放送はカメラがボールを持っている人を追いかけてくれるし、リプレイとかあって何度も見られるし、実況もあるから、全体像は見えなくても、そのプレー自体は生観戦するよりよくわかるんですよね。イケメン君は顔もよく見えてよし(笑)。
サッカーでも、「あれ?イエロー出たの?誰?なんでイエロー?」とか、「倒れてるの誰?」とか、ひどいときなんか、「今ゴールしたの誰?」なんてこともありますが、テレビだとすぐわかる。天気が悪くてもテレビ観戦なら風邪引かないし・・・。
そう言ったら、家族に「じゃ観戦に行かないでテレビで見たらいいじゃん!」と言われましたが・・・。

イヤ、やっぱり「そこにいる」ということが大事なのですよ!みんなでいっしょに応援して選手に声援を送って。
そして喜びを分かち合い、負けたら・・・悔しさを分かち合ってヤケ酒!!!
やっぱりスポーツ観戦はやめられません。

こんな私に今年もスポーツ観戦のお付き合いを・・・。

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2007年1月15日 (月)

JBLオールスター戦

昨日はJBLスーパーリーグのオールスター戦を観に行って来ました!
バスケ生観戦なんて、25年ぶりくらい。
私のお目当てはもちろん五十嵐圭クンです。

試合会場は関内にある横浜文化体育館。近くのコインパーキングに車を停めて体育館に向かって歩いていたら、体育館の駐車場に青野選手発見!ん?ってことは五十嵐クンもそろそろここに来るのか?そういえば若い女の子たちが数人いる・・・。するとすぐに黒い車が来て駐車場に停まりました。こういうときの私の嗅覚ってすごいのです!「五十嵐クンだ!」なぜかすぐわかりました。・・と同時に走り出していました。この機敏さが普段の生活に生かされれば・・・。
五十嵐クンはホントかわいい~!すごくキレイな顔してるの~!女の子たちに囲まれて、ツーショットの写真を何枚も撮られていました。でもイヤな顔ひとつせず、ニコニコと応じてあげていました。やさし~~ぃ♪若い女の子ばかりなので、私はさすがにツーショット写真は遠慮しました(ケナゲ・・・)。でも私のすぐ目の前を歩いて来たので、握手してもらおう!・・・と思ったら、五十嵐クンは両手に荷物をいっぱい抱えていたので言い出せず・・・。くぅ~チャンスだったのにな~。私ってば控えめすぎるわ・・・。
でも五十嵐クンはすごーく感じのいい青年でした♪

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というワケで、計らずも五十嵐クンの「入り待ち」をしてしまったのでした。こんなことをしていたもんだから、開場を待つ列も後ろのほうになっちゃった。寒さの中あんまんを食べながら待つこと1時間・・・やっと開場。前のほうの人は、選手全員が入口で出迎えてくれてハイタッチができるんですよ~!入り待ちで見るだけより、五十嵐クンとハイタッチできたほうがよかったじゃん・・・。でもハイタッチできた人がいったい何時から並んでいたのかは不明ですが・・・。

もちろんオールスター戦ということもあるのでしょうが、アメリカ発祥のスポーツだけあって、バスケはエンターテイメントだと思いました。試合開始前にはスラムダンクコンテストや、3ポイントシュートコンテストなど、選手がワザを競うコンテストがあったり、そのあとのオープニングセレモニーも選手がスモークの中からひとりずつ華やかに登場。お面をかぶっている選手もいたりして。五十嵐クンはオールスター人気投票第1位だったので、最後に登場しました。
クォーター間のインターバルやハーフタイムには、お客さんが参加するアトラクションや、チアガールのダンス、プレゼントタイム、トークショーなどもありました。

試合は、残念ながら五十嵐クンのTEAM WHITEが負けてしまいました。悔しいけど、相手のTEAM  BLUEのほうがシュートの決定率が圧倒的によかったからな。それでも一時は20点差くらいついていたのが、終わってみたら4点差。演出なのかな。面白かったです。
五十嵐クンの3ポイントや、切れ込んでのドリブルシュートはあまり見られなかったけど、スピードあるカットインや鋭いパスはさすがでした。リバウンドも小さい身体でがんばっていたなぁ。おおっ!と声が出てしまうようなプレーもいくつかありました。たまに客席に手を振ってくれたりすると「キャーッ!」と黄色い声が飛んでいました。
五十嵐クンとは違う意味で人気者なのがTEAM  BLUEの折茂選手。サッカーや野球と違って、狭い体育館での試合なので、かなり声援が選手に届くんですが、折茂選手、「折茂さん、がんばって~!」とずーっと言われ続けていて、その声が飛ぶたびに本人もプレーしながら笑っていました。
その折茂さんがMVPを獲得。五十嵐クンはMIP(Most Impressive Player)賞をもらいました。
試合後、抽選で当たった人が選手全員と写真撮影して、五十嵐クンが代表でお客さんに挨拶。そして、選手が自分のバスケットシューズを観客席に!五十嵐クンはこちらに向かって投げてくれたんだけど、もう少しというところで前のお客さんに取られてしまいました。クヤシー!
スーパーリーグのパンフレットと、五十嵐クンのストラップを買って帰りました。

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昨日久しぶりに生で観戦して感じたのは、日本でのバスケの人気を上げよう、お客さんに親しみを持ってもらおう、と、選手はじめ関係者みんなががんばってるなぁ~ということ。昔私が観戦していたころのバスケとはイメージが違いました。
私ももっと観に行きたくなったけど、近くで行われる試合って意外と少ないんですよね・・・。テレビではあまり放送してくれないし・・・。せめてスカパーはもうちょっとがんばってほしいぞ・・・。


それにしても、やっぱりイケメン男子は目の保養になるわぁ~♪
これからも私はイケメン君を追い求めて生きていくのだ~!!!

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2006年8月25日 (金)

今度は世界バスケ

日本、決勝リーグ進出ならず・・・残念でした。
そう、高校野球が終わったと思ったら、今度は「世界バスケ」です。

自分が学生時代バスケをやっていたことが、今の私の人格形成に大きな影響を及ぼしていると思っている私(オーバー?)。
そんな私でも、テレビでバスケを観ることはあまりありませんでした。第一、バスケの試合をテレビ放送することも少ないですよね・・・。「スラムダンク」で昔よりバスケ人気が上がった時期もあったようですが・・・。
でも今回の「世界バスケ」は自国開催ということで、前々から楽しみにしていました。
自分がガードのポジションだったせいか、やはりガードの選手に注目。もっとも、日本人は大きさではほかの国の選手にはかなわないので、どうしてもスピードとテクニックのガードの選手に注目が集まるのかもしれないけど。
バスケットボールは、ボールを扱うテクニックはもちろん、視野の広さ、スピード、ジャンプ力、瞬発力、身体の強さ、体力、読みの鋭さ、瞬時の判断力など、さまざまな能力が必要な、激しいスポーツ。点を入れたあと、抱き合って喜んでいるヒマなんてなく、即、ディフェンス!体力を消耗するスポーツのランキングの上位にあります。身体と身体がぶつかり合う格闘技の要素もあるバスケットは、身長を含め身体能力に大きく左右されるスポーツなので、日本人が世界に進出することなんて本当に難しい。田臥クンがNBAに入ったことは、サッカー選手がプレミアリーグやセリエAに行くことの何倍もすごいことなのです。また復帰してほしい!

さてさて、今回の世界バスケ、なんといっても私の注目はイケメン五十嵐クン(またそれかいっ)。
昔「天才てれびくん」のてれび戦士だった山元竜一クンに似ていて(マニアック?)、女の子みたいにすっとしたキレイな顔だち。それなのに、プレーはとても激しくて、スピードがあって、大男たちの間を切り込んでいくその姿にホレボレしちゃうの。
この選手、ほかの選手の中で見ると一番おチビちゃんで、昨日なんて試合後スペインの選手に、アタマをいい子いい子されちゃって。でもそれでも身長180cmなんですけどね。

ニュージーランドに残り31秒というところでまさかの逆転を喫し、決勝リーグ進出を逃した日本。
でも、若い選手が多いし、またオリンピック目指してがんばってほしいな。
今後は、今大会出場辞退したという田臥クンを日本代表に入れるらしい。彼のプレー、絶対観たい!でもそうすると五十嵐クンとポジションが・・・。あ~悩むなぁ・・・。

というわけで、イケメン選手もいることだし、これからの日本バスケに注目ですよ!
とりあえず、26日から始まる決勝リーグのスーパープレーを楽しもう!

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